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【2026】タイ観光は危険?女性のための治安状況と安全対策完全ガイド

  • 執筆者の写真: プーム
    プーム
  • 2 時間前
  • 読了時間: 15分

「タイ観光は危険って本当?」「タイの治安は現在どうなの?」と不安に思っていませんか?特に初めての海外旅行がバンコクという方にとって、タイの治安状況や政情不安のニュースは気になりますよね。

本記事では、2026年現在のタイにおける治安の最新情報をもとに、観光地のリアルな状況と女性が気をつけるべきポイントをわかりやすく解説します。前半ではタイ全体の治安、後半ではバンコクや主要観光地別の安全対策、最後に具体的な行動チェックリストを紹介します。

タイ観光は危険?2026年現在のタイ治安最新情報


タイは東南アジアの中でも観光客が非常に多い国で、年間数千万人が訪れる人気の旅行先です。2021年はコロナ禍の影響で観光客が激減しましたが、その後観光が再開され、現在は再び多くの旅行者が訪れています。

治安については、殺人などの凶悪犯罪、銃犯罪、テロといった重大事件は比較的少ないです。ただし、日本に比べるとスリ、置き引き、詐欺、ぼったくりといった軽犯罪は多い傾向にあり、観光客が狙われたりするケースは多くあります。その点を充分に注意し、観光をお楽しみください。


タイ王国の治安状況をデータで見る【過去→現在】


タイの治安を考える時、ニュースやSNSの印象が強く残り、危険な印象を抱く方も多いことでしょう。しかし、実際の安全度を理解するためには、データで見て判断することで重要です。

国全体の犯罪レベルを比較できる指標として「犯罪指数(Crime Index)」で2024年のアジア各国の犯罪指数を見ると、タイは37.9となっており、日本の22.6よりは高いものの、アジア全体では中程度の水準です。


この数値から分かるのは、日本は非常に治安が良い。タイは、平均~やや安全なレベルという位置づけです。と問えば、同じ東南アジアでもカンボジアは約52、フィリピンが約42となり、比較するとタイは犯罪指数が比較的低いグループに入ります。

つまり、タイは「危険な国」というよりも、日本よりは犯罪が多いが、世界基準では比較的安全な国と言えます。


もう一つ重要な指標は、観光客数です。タイは世界でもトップクラスの観光大国で、コロナ前の2019年には約4,000万人もの外国人が訪れました。コロナ後も観光客は回復しており、2025年には約2,300万人以上の外国人旅行者がタイを訪れています。もしタイが非常に危険であれば、これほど多くの観光客が訪れることはありません。

つまり、観光客数の多さはタイが依然として世界的な観光地として安全性を保っていることの証拠とも言えます。


コロナ禍の2021年と現在の違いは?

タイの治安状況を理解するためには、コロナ禍だった2021年と現在の状況を比較することが大切です。実はこの数年で、街の雰囲気や観光地の環境は大きく変化しています。

2021年は新型コロナウイルスの影響により、タイへの入国が厳しく制限されていました。観光客の数は大幅に減少し、普段は多くの旅行者で賑わうバンコクの繁華街や観光地も人通りがまばらで、ホテルや飲食店、観光施設の多くが休業しており、街全体が静かな雰囲気でした。


この時期は観光客を狙ったスリや詐欺などの軽犯罪も比較的少なかったのですが、経済活動が停滞したことで地元の雇用や収入が減少し、社会全体としては不安定な状況にありました。


2022年以降は入国規制が緩和され、観光客が再びタイを訪れるようになりました。2024年から2026年にかけては観光客数も大きく回復し、バンコクやプーケット、チェンマイといった主要観光地は再び活気を取り戻しています。ショッピングモールやナイトマーケット、観光スポットも以前のような賑わいが戻り、旅行者にとっては楽しめる環境が整ってきました。


タイに限ったことではありませんが観光客が増えると同時に、観光客を狙った軽犯罪が再び増加傾向にあります。特にスリや置き引き、タクシー料金トラブル、観光客向けの詐欺などは、観光都市ではよく報告されています。


現在のタイは、コロナ禍の静かな街とは大きく異なり、観光都市として完全に回復しつつある状態です。治安自体が大きく悪化しているわけではありませんが、観光客が多い場所では基本的な防犯意識を持つことが重要になります。現在は適切な注意を払いながら行動すれば、安心して旅行を楽しめる環境が整っています。


タイの政治情勢について、治安への影響はある?

タイでは時々、政治デモがニュースになることがあります。

しかし、ほとんどの場合、政府施設周辺、大通り、特定の広場などで行われ、観光地から離れた場所で行われるケースが多いです。観光客が巻き込まれる可能性は低いですが、デモの場所に近づかない、二ュースを確認する等、基本的な行動は大切です。


タイは本当に危険?日本との比較で見る安全度


日本は世界的に見ても非常に治安の良い国です。そのため日本人が海外に行くと、どうしても「危険に感じる」場面が増えます。

項目

日本

タイ

スリ、置き引き

少ない

やや多い

凶悪犯罪

少ない

少ない

銃犯罪

ほぼなし

少ない

詐欺

少ない

観光地で多い

タイと日本を比較すると、タイは「命の危険が高い国」ではなく「油断すると被害に遭いやすい国」という位置づけです。


凶悪犯罪は多い?女性一人旅は大丈夫?

女性一人旅についても、基本的な注意を守れば問題なく楽しむことができます。

実際、タイは女性バックパッカー、女性の長期滞在者、デジタルノマドも多い国です。

ただし女性の場合は深夜の一人歩きを避ける、繁華街ではお酒を飲みすぎない、バッグは前で持つ、見知らぬ人について行かないのポイントを意識することが必要です。

このような基本的な対策をすることで、リスクはかなり減らすことができます。


タイ・バンコクの治安最新事情と観光地別リスク


バンコクはタイ最大の都市であり、観光客が非常に多いエリアです。特に観光客が多いサイアム、アソーク、スクンビット、シーロムなどのエリアは比較的安全です。ショッピングモールや駅周辺には警備員も多く、昼間の観光は安心して楽しめます。注意したいのは夜の裏通り、人通りの少ない場所、繁華街の深夜です。


バンコクの治安は現在どう?エリア別解説


結論から言うと、バンコク全体の治安は比較的安定しており、観光客が多い中心エリアは安全度が高いとされています。暴力犯罪は比較的少なく、旅行者が注意すべきなのはスリや詐欺などの軽犯罪が中心です。

バンコクは非常に広い都市で、エリアによって雰囲気や注意点が大きく異なるため、旅行者がよく訪れるエリアを中心に、安全度や特徴を分かりやすく解説します。


サイアム(Siam)|観光客が安心して歩けるエリア

サイアムはバンコクの中心的なショッピングエリアで、巨大ショッピングモールが集まる人気観光地です。

  • サイアムパラゴン

  • セントラルワールド

  • MBKセンター

など大型施設が多く、常に多くの人で賑わっています。警備員や警察の巡回も多く、観光客にとって最も安全なエリアの一つと言われています。但し人が多い場所ではスリや置き引きが発生することもあるため、バッグの管理には注意しましょう。


スクンビット(Sukhumvit)|観光・ホテル・日本人が多い人気エリア

スクンビットは外国人や日本人の居住者も多く、ホテルやレストラン、ショッピングモールが集まるエリアです。

  • アソーク

  • プロンポン

  • トンロー

  • エカマイ

などの地区は特に人気があります。このエリアは観光客や外国人が多いため、インフラも整っており、比較的安心して滞在できる地域です。スクンビットの一部には、ナイトスポットやバー街もあります。特にナナ周辺では観光客を狙ったぼったくりや客引きが見られることがあるため、夜に出歩く場合は人通りの多い通りを選ぶことが大切です。


シーロム・サトーン(Silom / Sathorn)|ビジネス街で比較的安全

シーロムやサトーンはバンコクのビジネス街で、昼間はオフィスワーカーで賑わうエリアです。

  • 高級ホテル

  • ルーフトップバー

  • レストラン

などが多く、治安は比較的安定しています。警察の巡回もあり、夜でもメインストリートは人通りがあります。但しこのエリアには「パッポン」というナイトマーケットや歓楽街もあり、そこでは観光客向けのぼったくりバーなどのトラブルが報告されています。メイン通りは安全ですが、夜の裏通りには注意が必要です。


チャイナタウン(ヤワラート)|夜でも人が多いグルメエリア

チャイナタウンは屋台グルメで有名なエリアで、夜になると多くの観光客が訪れます。屋台が並ぶ通りは明るく人通りも多いため比較的安全ですが、屋台が閉まった後の裏通りは暗くなるため注意が必要です。スリや置き引きは発生することがあるため、混雑時はバッグの管理を意識しましょう。


女性が注意すべき繁華街エリア

バンコクはにはナイトスポットが多く、レストラン、バー、ナイトマーケット、ルーフトップバーなど、夜の観光も魅力のひとつです。

一方で、繁華街では観光客を狙った軽犯罪やトラブルが起きることもあります。特に女性の一人旅や友人同士の旅行では、いくつか注意しておきたいエリアがあります。


まず有名なのが、スクンビット通り周辺のナイトスポットエリアです。特にナナ駅周辺にはバーやクラブが多く、夜になると客引きや観光客が集まり、非常に賑やかな雰囲気になります。

このエリアでは、ぼったくりバーや料金トラブルなどの被害が報告されています。客引きに声をかけられて店に入った場合、メニューにない高額な料金を請求されるケースもあるため、知らない店には安易に入らないことが大切です。


次に注意したいのが、シーロム地区にあるパッポン周辺です。

ここはナイトマーケットやバーが集まるエリアで、観光客にも人気の場所ですが、夜になると歓楽街の雰囲気が強くなります。

比較的安全な場所ではありますが、スリや置き引き、ぼったくりバーなどのトラブルが起きることがあります。特に深夜帯は酔った観光客も増えるため、女性一人での長時間の滞在は避けたほうが安心です。


昼と夜で治安は変わる?

バンコクは昼と夜で街の雰囲気が大きく変わります。昼間は観光客やビジネスマンが多く比較的安全ですが、深夜になると酔客、客引きなどが増えることがあります。

特に女性の一人歩きは、23時以降は注意するのが安心です。


チェンマイ・プーケットなど他都市の治安状況


観光客に人気な北部の古都チェンマイと、南部のリゾート地プーケットは街の雰囲気や注意すべきポイントはバンコクとは少し異なります。ここではそれぞれの都市の治安の特徴と、旅行者が気をつけたいポイントを解説します。


チェンマイ|タイの中でも治安が良い落ち着いた都市

タイ北部に位置するチェンマイは、バンコクに次ぐ人気観光地として知られています。旧市街には歴史ある寺院が多く、カフェやナイトマーケット、自然豊かな山岳エリアなどが魅力の街です。


治安面についても、チェンマイはタイの中でも比較的安全な都市と言われています。バンコクのような大都市に比べると人の流れが穏やかで、犯罪発生率も低めです。実際に長期滞在する外国人やデジタルノマドも多く、「住みやすい街」として人気です。


観光客が注意したいポイントのうち、最も多いトラブルの一つがレンタルバイクの事故です。チェンマイでは観光の移動手段としてバイクを借りる旅行者が多く、慣れていない人が運転して事故に遭うケースが少なくありません。特に山道や郊外の道路ではスピードを出しすぎないこと、ヘルメットを必ず着用することが重要です。


またナイトマーケットなど人が集まる場所では、まれにスリや置き引きが起きることがあります。とはいえ、基本的な防犯意識を持っていれば大きなトラブルに巻き込まれる可能性は低いでしょう。


プーケット|観光客が多いリゾート地ならではの注意点


タイ南部のプーケットは、美しいビーチとリゾートホテルが集まる世界的な観光地です。ヨーロッパやアジア各国から多くの観光客が訪れ、ビーチアクティビティやナイトライフを楽しむ人で賑わっています。


プーケットの治安自体は比較的安定していますが、観光客が多い地域ならではのトラブルも報告されています。特に有名なのがジェットスキー詐欺です。これはレンタルしたジェットスキーに「傷をつけた」と言われ、高額な修理費を請求されるというものです。こうしたトラブルを避けるためには、レンタル前に必ず写真を撮っておくなど、事前確認をしておきましょう。


レンタルバイクのトラブルも比較的多く見られます。返却時に傷を指摘されて修理費を請求されるケースや、交通事故も報告されています。信頼できるレンタルショップを利用し、契約内容を確認することが重要です。


さらにプーケットではタクシー料金が比較的高く、観光客との料金トラブルに発展することもあります。乗車前に料金を確認する、または配車アプリを利用することでトラブルを避けましょう。


観光地は安全?油断しやすいポイント

チェンマイとプーケットはどちらもタイを代表する観光都市であり、世界中から多くの旅行者が訪れています。凶悪犯罪が多い地域ではなく、基本的な防犯対策を守って行動すれば安心して観光を楽しむことができる場所です。


大切なのは、観光地ならではのトラブルを理解しておくことです。レンタルサービスの契約内容を確認すること、人混みでは貴重品の管理を徹底することなど、基本的な注意を心がけるだけでもリスクは大きく減らすことができます。正しい知識を持って行動すれば、チェンマイやプーケットでも安全で楽しい旅行を満喫できるでしょう。


初めての女性でも安心!タイ観光で危険を避ける具体策


出発前にできる安全準備

旅行前に以下を準備しておくと安心です。

海外旅行保険に加入:病気や盗難トラブルの際に非常に役立ちます。

eSIMや通信手段を確保:地図や配車アプリを使える状態にしておくことが重要です。


緊急連絡先を登録:

  • 日本大使館

  • クレジットカード会社

  • 家族

の連絡先を保存しておきましょう。


外務省の「たびレジ」は登録すべき?

外務省の「たびレジ」に登録すると

  • 現地の安全情報

  • 災害情報

  • デモ情報

などがメールで届きます。短期旅行でも登録しておくと安心です。


現地で実践する5つの安全行動

出典:Grab
出典:Grab
  1. Grabを利用する配車アプリGrabは料金が明確で安心です。

  2. バッグは前で持つスリ対策の基本です。

  3. ATMはショッピングモールで使う路上のATMより安全です。

  4. 見知らぬ人について行かない観光客を狙った詐欺もあります。

  5. 深夜の移動は徒歩厳禁タクシーなど車で移動しましょう。


タクシーは安全?Grabとどちらが良い?Grabバイクはどうなの?

基本的にはGrabの方が安心です。理由としては、料金が事前に表示されており、ドライバー情報が確認できるからです。

Grabバイクは便利ですが、事故や荷物の落下などのリスクがあります。初めての旅行者には車タイプがおすすめです。


夜に一人で出歩いても大丈夫?

バンコク旅行を計画している女性の中には、「夜に一人で出歩いても大丈夫なの?」と不安に感じる方も多いでしょう。結論から言うと、エリアと時間帯を選べば、夜でも比較的安全に行動することは可能です。

ただし、日本と同じ感覚で深夜まで歩き回るのはおすすめできません。海外の大都市として、基本的な防犯意識を持つことが大切です。


まず、夜でも比較的安全に過ごしやすいエリアとして挙げられるのは、観光客や地元の人が多く集まる場所です。例えばサイアムやスクンビット、アソーク周辺はショッピングモールやレストランが多く、夜でも人通りが多いエリアです。

こうした場所では照明も明るく、警備員や警察の巡回もあるため、21時〜22時頃までであれば女性一人でも比較的安心して行動できると言われています。


一方で、時間帯が深夜になるにつれて注意が必要になります。特に23時以降になると、バーやクラブが中心の街になり、酔った人や客引きが増えてくることがあります。

ナナやパッポン、カオサンロードなどのナイトスポット周辺では、雰囲気が大きく変わるため、女性の一人歩きは控えめにする方が安心です。


また、同じエリアでもメインストリートと裏通りでは安全度が大きく変わることがあります。

大通りは人通りが多く明るいですが、一本裏に入ると急に人が少なくなることもあります。夜に移動する場合は、人通りの多い通りを選び、暗い路地には入らないようにしましょう。


よくある質問


  • タイ観光は本当に危険ですか?

    日本より軽犯罪は多いですが、基本的な対策をすれば過度に怖がる必要はありません。


  • 2026年現在、タイの治安は悪化していますか?

    観光客の増加により軽犯罪は増える傾向がありますが、凶悪犯罪が急増しているわけではありません。


  • 女性の一人旅は危ないですか?

    基本的な安全対策を守れば、多くの女性旅行者が問題なく楽しんでいます。


  • タイの夜は危険ですか?

    エリアによって差があります。繁華街や深夜の一人歩きは注意が必要です。


  • 政治デモに巻き込まれる可能性は?

    観光地から離れた場所で行われることが多く、近づかなければ大きな問題になるケースは少ないです。


まとめ|タイ観光は「正しい知識」があれば過度に怖がる必要はない


タイの治安状況は、日本より軽犯罪が多いものの、2026年現在も観光大国として多くの旅行者が安全に滞在しています。

重要なのは「危険かどうか」ではなく、「どこで何に注意すべきか」を理解すること。

本記事のポイントを押さえれば、初めてのバンコク旅行でも安心して行動できます。

準備と情報収集を徹底し、安全で楽しいタイ観光を実現しましょう。


タイの日本大使館の基本情報(緊急時に知っておきたい連絡先)

タイ旅行中にパスポートの紛失や事故、トラブルなどが起きた場合、日本人をサポートしてくれるのが在タイ日本国大使館です。

海外旅行では万が一のトラブルに備えて、事前に大使館の連絡先や場所を知っておくと安心です。ここでは、バンコクにある日本大使館の基本情報を紹介します。


在タイ日本国大使館

  • 住所 177 Witthayu Road, Lumphini, Pathum Wan, Bangkok 10330 Thailand

  • 電話番号 +66-2-207-8500 +66-2-696-3000

  • FAX +66-2-207-8510

  • 窓口受付時間 8:30~12:00 13:30~16:00 (土日・祝日は休館)


場所はバンコク中心部のウィタユ通り(Wireless Road)にあり、MRTルンピニー駅とルンピニー警察署の間あたりに位置しています。 


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